| [00:09.87] |
いくら伟くなったてよ 好きな车に乘れたってよ |
| [00:14.84] |
大豪邸に住んだってよ きっと寒くて冻えそうだよ |
| [00:19.67] |
人间に褒められたってよ 何の赏を受赏したってよ |
| [00:24.20] |
のら猫达は知らないってよ 手を舐めてここはどこ?ってよ |
| [00:30.22] |
この街に来て仆は 何の缚りもなく步く |
| [00:34.17] |
星を眺め月明かりを背に 赖るものは何もないくせに |
| [00:38.71] |
あぁ、ママは何处へ行っちゃった? 父ちゃんは见たことないや(笑) |
| [00:44.09] |
目が觉めたら仆は独りきり 朝が来るのを待っていた |
| [00:49.32] |
朝の光が差してきて 仆は旅を始めたんだ |
| [00:53.31] |
右左を见回したら 世界が广がって怖かったけど |
| [00:58.69] |
仆もやればやれるもんさ 狭いところも驱け拔けて |
| [01:02.77] |
あぁ、いるのなら神样… 次はママといつ会えるのかな… |
| [01:07.85] |
いくら伟くなったてよ 好きな车に乘れたってよ |
| [01:12.04] |
大豪邸に住んだってよ きっと寒くて冻えそうだよ |
| [01:16.92] |
人间に褒められたってよ 何の赏受赏したってよ |
| [01:21.51] |
のら猫达は知らないってよ 手を舐めてここはどこ?ってよ |
| [01:27.14] |
いつも鱼を见せびらかしてる エプロン姿のおじさんが |
| [01:31.53] |
仆の头を3回なでて 珍しく笑ってくれたんだ |
| [01:36.10] |
お鱼を期待してみたけど ダンボールと毛布をくれたんだ |
| [01:41.65] |
暖かくてたまらなくて 气づいたらいっぱい眠ってた… |
| [01:46.24] |
目が觉めたら 次は仆は知らない人に连れて行かれて |
| [01:51.02] |
夏の海みたいな部屋で おなかいっぱいご饭を食べさせてくれて |
| [01:56.56] |
こんなに优しくされたのは初めてだから |
| [02:00.25] |
ママを忘れそうになって 泣きながら仆は飞び出した… |
| [02:05.09] |
いくら伟くなったてよ 好きな车に乘れたってよ |
| [02:09.37] |
大豪邸に住んだってよ きっと寒くて冻えそうだよ |
| [02:14.15] |
人间に褒められたってよ 何の赏受赏したってよ |
| [02:18.83] |
のら猫达は知らないってよ 手を舐めてここはどこ?ってよ |
| [02:24.67] |
夕烧け过ぎには 赈わう街明かりも溢れ |
| [02:34.03] |
朝日の夜も月夜の朝も 目が觉めるまで |
| [02:43.99] |
结局、仆は今も独りぼっちなのさ |
| [02:47.79] |
もうどれくらい步いて来たのかさえ わからないけど |
| [02:52.77] |
夜になったら星を见つめ 朝が来たら步き出して |
| [02:57.86] |
优しさと冷たさの间で 今日は何が起こるんだろう… |
| [03:02.89] |
いつものように步いてたら 突然真っ白になって |
| [03:07.17] |
空を飞べるようになったんだ そしてママを见つけ出したんだ YEAH!! |
| [03:12.82] |
仆はなんでこんなにも 幸せすぎるんだ みんなにも |
| [03:16.90] |
この喜びを分けてあげたい そしたらみんなも嬉しいのに… |
| [03:21.70] |
いくら伟くなったてよ 好きな车に乘れたってよ |
| [03:25.78] |
大豪邸に住んだってよ きっと寒くて冻えそうだよ |
| [03:30.71] |
人间に褒められたってよ 何の赏受赏したってよ |
| [03:35.25] |
のら猫达は知らないってよ 手を舐めてここはどこ?ってよ |