| [00:00.000] |
「僕たちがなんとかしなければ、確実に世界は崩壊するのです…」 |
| [00:06.104] |
「んふっ、困ったものです」 |
| [00:11.099] |
「その少女はこの世界を自分にとって面白くないものだと思いこんでいる。」 |
| [00:17.888] |
「これはちょっとした恐怖ですよ」 |
| [00:28.108] |
どこから説明しましょうか |
| [00:34.619] |
変わり行く現実の中で |
| [00:39.360] |
ここに出会える僕たちさえ |
| [00:43.350] |
刹那の夢ならば |
| [00:46.871] |
後ろめたくないくらい 楽しみを感じても |
| [00:54.367] |
悪いことにはならないでしょう |
| [00:58.606] |
Just a Spectacle! |
| [01:01.350] |
穩やかなる世界よりは |
| [01:04.627] |
お似合いですよね |
| [01:07.100] |
時に閉鎖空間での僕は過激でしょうか? |
| [01:14.184] |
崩壊は止めたいのです |
| [01:17.359] |
君を見てると… |
| [01:20.871] |
「考えてもみてください。われわれのような超能力者や、」 |
| [01:25.621] |
「朝比奈みくる、長門有希のような存在がある、」 |
| [01:29.117] |
「都合よく一堂に会するかのように登場するでしょうか」 |
| [01:32.860] |
『わたしの仕事は涼宮ハルヒを観察して、』 |
| [01:36.103] |
『入手した情報を統合思念体に報告すること』 |
| [01:39.620] |
【信じてもらえないかもしれないけど、】 |
| [01:41.849] |
【わたしはこの時代の人間ではありません。もっと、未来から来ました】 |
| [01:46.619] |
どこまで納得できますか |
| [01:53.104] |
不可思議な現象は続く |
| [01:57.850] |
誰も秘密と知りながら |
| [02:01.871] |
毎日過ごすのは |
| [02:05.365] |
それぞれの思惑と ちょっびりの好奇心 |
| [02:12.877] |
笑顔は癖の様な感じですよ |
| [02:16.906] |
That's Problem everyday! |
| [02:19.620] |
出来る限りのお手伝いしてもいいでしょう? |
| [02:25.623] |
そしてやがて未来さえも意味を失うべきなら |
| [02:32.620] |
君は安堵するでしょうか |
| [02:35.607] |
心配なのです |
| [02:39.120] |
「彼女に願われたからというただそれだけの理由でここにいるのですよ」 |
| [02:43.855] |
『涼宮ハルヒは自律進化の可能性を秘めている』 |
| [02:46.369] |
「一番の謎はあなたです」 |
| [02:47.696] |
【時間の歪みの真ん中に彼女がいたの】 |
| [02:49.854] |
「彼女には願望を実現する能力がある」 |
| [02:55.875] |
悪いことが起きたら守りましょう |
| [03:00.112] |
Just a Spectacle! |
| [03:02.857] |
穩やかなる世界のため |
| [03:06.119] |
割とやってます |
| [03:08.847] |
時に閉鎖空間での僕は過激でしょうか? |
| [03:15.626] |
崩壊は止めたいのです |
| [03:18.860] |
君を見てると…心配なのです |
| [03:25.119] |
困りものです |
| [03:29.119] |
『情報統合思念体はわたしを通して人間とコンタクト出来る』 |
| [03:33.615] |
【信じなくてもいい。ただ知っておいて欲しかったんです】 |
| [03:37.108] |
「お察しの通りに、超能力者です…そう呼んだほうがいいでしょう」 |
| [03:42.120] |
「まっがーれ」 |