オレらは肉の歩く朝

オレらは肉の歩く朝

歌名 オレらは肉の歩く朝
歌手 前野健太
专辑 オレらは肉の歩く朝
原歌词
[00:18.18] 鏡に写った自分は
[00:25.57] 結構嘘つきの顔をしていた
[00:33.55] それがちょっと頼もしいと思った
[00:40.06] 始発バス待ってる夏の朝
[00:48.73] しゃぶりついたあなたの
[00:55.99] 心はどこにもなかったようで
[01:04.65] 駅が動き出す頃
[01:12.12] 僕らは手を振って、別れた
[01:17.64] キスじゃわからない
[01:25.47] しゃぶってもわからない
[01:32.75] わからないことを抱き締める
[01:40.87] こともせず駅前ロータリーペットボトルの水を飲んでる
[01:50.18] 俺らは肉の歩く朝
[01:56.83] 肉のぶつかる朝
[02:08.80] 責任とってよね、って
[02:12.36] 白いワイシャツに滲む汗の詩
[02:20.41] バスを待つ人の列伸びてゆく
[02:26.11] とことこ
[02:27.65] 鳩と雀にしかわからないこともあるでしょ
[02:33.78] 常夏の国際興業バス
[02:41.34] 井戸のようなエレベーター
[02:49.36] 空が連れて行くのわ
[02:56.90] 骨に僻みついて離れようとしない 心なのか
[03:06.31] 俺らは肉の歩く朝
[03:11.47] ぶつかって弾ける朝
[03:50.53] 鏡に写った自分は
[03:57.62] 結構真面目そうな顔をしていた
[04:06.34] それがちょっと腹ただしくもいいと思った
[04:11.63] 紫陽花焦げてる夏の朝
[04:20.64] 始発バス乗ってる夏の朝
[04:27.66] ひまわり悄気てる夏の朝
歌词翻译
[00:18.18] 看着镜子中的自己
[00:25.57] 还真是摆着一副说谎时的表情
[00:33.55] 况且看起来有那么一点儿可靠
[00:40.06] 等待始发车的 夏日的早晨
[00:48.73] 用嘴帮我的
[00:55.99] 看起来心神恍惚
[01:04.65] 列车出站时
[01:12.12] 我们也只是相对着挥了挥手 就这样分开了
[01:17.64] 你我既不懂得如何接吻
[01:25.47] 也不明白怎样用嘴使对方快慰
[01:32.75] 现在我只是心中郁结着这样的事
[01:40.87] 又试着说服自己不要再大惊小怪 于是在车站前的转盘处饮起瓶装水来
[01:50.18] 我们正是肉行之晨
[01:56.83] 肉体碰撞的早晨
[02:08.80] 「你要负责任哦」你这样说道
[02:12.36] 那是浸湿白色衬衣的汗液之诗
[02:20.41] 等待巴士的队伍不断伸展,变得粗长
[02:26.11] 我碎步快走起来
[02:27.65] 果然对于鸽子和麻雀来说 也有不尽知的事吧
[02:33.78] 那四季如夏的国际兴业巴士
[02:41.34] 还有那像一口井一样的升降梯
[02:49.36] 连带天空 直冲而上
[02:56.90] 于骨中怀着别扭的妒恨又不愿离开的 正是那颗「心」吗
[03:06.31] 我们正是肉行之晨
[03:11.47] 相撞深入直到崩裂的早晨
[03:50.53] 看着镜子中的自己
[03:57.62] 还真是摆着一副认真的表情
[04:06.34] 况且 就算看起来令人生厌也无他妨
[04:11.63] 这紫阳花焦灼发黑的 夏日的早晨
[04:20.64] 这乘着始发车的 夏日的早晨
[04:27.66] 这向日葵无精打采 郁郁寡欢的 夏日之晨