| [00:02.495] |
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| [00:21.564] |
くすんだ未来に 乾ききった心が ひび割れてしまう前に |
| [00:37.159] |
僅かな火の粉でも良いから もう一度飛ばしてみるんだ |
| [00:52.937] |
後悔のマントで どんな未来へ飛び立つの? |
| [01:00.852] |
こうして迷い続ける間にも 失ってる幾つものチャンス |
| [01:12.085] |
ならば たとえ燃え尽きてしまったっていい |
| [01:20.340] |
無限の彼方まで 輝き届くと信じた 僕等小さな六等星 |
| [01:36.091] |
飾りを捨てた日に気付いた 自分の体に駆け巡っていた情熱に |
| [01:59.993] |
過保護に包み込んだ炎は 自らの煙に沈むんだ |
| [02:15.510] |
常識に眠らされた 野望 叩き起こせ |
| [02:22.903] |
両手にぶら下げた頑丈なプライド 放り投げて 掴みにいけチャンス |
| [02:34.527] |
今だ ブレーキ アクセルに踏み変えて |
| [02:42.991] |
血潮は命のループ 静と動を行き来して 昨日より少し先へ行ける |
| [02:58.664] |
飾りを捨てた日に気付いた 自分の体に駆け巡っていた情熱に |
| [03:45.946] |
くすんだ未来に乾ききった心が ひび割れてしまう前に |
| [04:01.541] |
僅かな火の粉でも良いから もう一度飛ばしてみるんだ |
| [04:14.811] |
無限の彼方まで 輝き届くと信じた 僕等小さな六等星 |
| [04:29.988] |
飾りを捨てた日に気付いた 自分の体に駆け巡っていた情熱に |
| [04:47.935] |
燃え上がる希望の炎が 無限の彼方まで |
| [04:56.477] |
この果て無き暗闇をかき分けて |
| [05:02.563] |
いつか 輝き届くと信じた |