| [00:21.420] |
それはもう雪(ゆき)のような冷(つめ)たさで |
| [00:31.620] |
この心(こころ)の热(ねつ)を徐々(じょじょ)に夺(うば)ってく |
| [00:42.170] |
何(なに)もかもを知(し)ってすべてをなくして |
| [00:52.050] |
それでもいいと掴(つか)もうとしてみた |
| [01:01.420] |
ひとつめは眩(まぶ)しさ |
| [01:06.370] |
ふたつめは温(あたた)かさ |
| [01:11.510] |
それ以上(いじょう)はもうわがままになる |
| [01:21.710] |
ありがとう优(やさ)しさの中(なか)にある辉(かがや)きを |
| [01:31.910] |
これだけあるならもう十分(じゅうぶん)だよ |
| [01:43.500] |
どこに行(い)こう ずっと迷(まよ)い続(つづ)けてた |
| [01:53.420] |
歩(ある)いてきた道(みち)も振(ふ)り返(かえ)ると消(き)え |
| [02:03.740] |
真(ま)っ暗(くら)な世界(せかい)に灯(とも)る火(ひ)を见(み)つけた |
| [02:13.870] |
走(はし)り出(だ)した その光(ひかり)に向(む)かい |
| [02:23.030] |
ひとつだけ誓(ちか)うよ |
| [02:28.020] |
去(さ)り际(きわ)は洁(いさぎよ)く |
| [02:33.080] |
なんの未练(みれん)も残(のこ)さないでゆく |
| [02:43.400] |
ひとは皆(みな)繋(つな)がれる 温(あたた)かな手(て)のひらで |
| [02:53.570] |
あまのじゃくだったこんな手(て)でも |
| [03:04.410] |
春(はる)が终(お)わる |
| [03:09.550] |
长(なが)い梦(ゆめ)と过(す)ぎ去(さ)った |
| [03:17.220] |
夏(なつ)も秋(あき)も |
| [03:22.100] |
ほんとはみんなと居(い)たかった |
| [03:52.370] |
ありがとうたくさんの |
| [03:57.240] |
ありがとう思(おも)い出(で)を |
| [04:02.420] |
これ以上(いじょう)はもうわがままになる |
| [04:12.660] |
ありがとうきみたちの中(なか)にある辉(かがや)きを |
| [04:22.930] |
こんなにくれたらもう十分(じゅうぶん)だよ |