桜 (コブクロ)

桜 (コブクロ)

歌名 桜 (コブクロ)
歌手 申圭正
专辑 歌集-桜-
原歌词
[00:00.400]
[00:13.052] 名もない花には名前を付けましょう この世に一つしかない
[00:24.263] 冬の寒さに打ちひしがれないように 誰かの声でまた起き上がれるように
[00:40.058]
[00:41.010] 土の中で眠る命のかたまり アスファルト押しのけて
[00:51.896] 会うたびにいつも 会えないときの寂しさ 分けあう二人 太陽と月のようで
[01:07.501]
[01:08.437] 実のならない花も 蕾のまま散る花も
[01:19.828] あなたと誰かのこれからを 春の風を浴びて見てる
[01:31.030]
[01:31.494] 桜の花びら散るたびに 届かぬ思いがまた一つ
[01:41.635] 涙と笑顔に消されてく そしてまた大人になった
[01:53.336] 追いかけるだけの悲しみは 強く清らかな悲しみは
[02:04.596] いつまでも変わることの無い 無くさないで 君の中に 咲く Love…
[02:21.982]
[02:28.072] 街の中見かけた君は寂しげに 人ごみに紛れてた
[02:39.496] あの頃の 澄んだ瞳の奥の輝き
[02:47.491] 時の速さに汚されてしまわぬように
[02:55.055]
[02:55.487] 何も話さないで 言葉にならないはずさ
[03:07.845] 流した涙は雨となり 僕の心の傷いやす
[03:19.097]
[03:19.531] 人はみな 心の岸辺に 手放したくない花がある
[03:29.393] それはたくましい花じゃなく 儚く揺れる 一輪花
[03:40.963] 花びらの数と同じだけ 生きていく強さを感じる
[03:52.459] 嵐 吹く 風に打たれても やまない雨は無いはずと
[04:04.758]
[04:05.178] 桜の花びら散るたびに 届かぬ思いがまた一つ
[04:15.460] 涙と笑顔に消されてく そしてまた大人になった
[04:26.828] 追いかけるだけの悲しみは 強く清らかな悲しみは
[04:37.962] いつまでも変わることの無い 君の中に 僕の中に 咲く Love…
[04:52.732]
[05:00.482] 名もない花には名前を付けましょう この世に一つしかない
[05:13.667] 冬の寒さに打ちひしがれないように
[05:20.606] 誰かの声でまた起き上がれるように
[05:30.883]
歌词翻译
[00:00.400]
[00:13.052] 替无名的花朵取个名字 在这世上只有这一个
[00:24.263] 为了粉碎冬天的严寒 为了因为谁的声音能再挺立起来
[00:40.058]
[00:41.010] 泥土中沉睡的生命群 用柏油铺上
[00:51.896] 每次相遇都永远 因无法见面时的寂寥 将两人相互分离 就好像太阳与月亮一样
[01:07.501]
[01:08.437] 不论是没有果实的花朵 还是花蕾散落的花朵
[01:19.828] 望着你和谁的未来 沐浴在春天的风中
[01:31.030]
[01:31.494] 每当樱花花瓣飘落 又增添一份无法传递的思念
[01:41.635] 随着泪水与笑容消逝 然后又再变成大人
[01:53.336] 不论是不停追寻的悲哀 还是坚强纯洁的悲痛
[02:04.596] 却也永远不会改变 不要失去 在你心中 绽放的 Love…
[02:21.982]
[02:28.072] 在街上看到的你寂寥地 隐没在人群当中
[02:39.496] 那个时候的 清澈眼神深处的光彩
[02:47.491] 希望不要因为时光飞逝而玷污了
[02:55.055]
[02:55.487] 什么都不要说 应该什么话也说不出
[03:07.845] 流下的泪水化成雨 抚慰我受伤的心
[03:19.097]
[03:19.531] 人 在心灵的岸边 都会有不想放手的花朵
[03:29.393] 那不是坚强的花朵 而是短暂绽放的 一丛花束
[03:40.963] 只要跟花瓣数目相同 就能感受到活下去的坚强
[03:52.459] 暴风雨 呼啸 即使被风吹打 应该也没有不停歇的雨
[04:04.758]
[04:05.178] 每当樱花花瓣散落 又增添一份无法传递的思念
[04:15.460] 随着泪水与笑容消逝 然后又再变成大人
[04:26.828] 不论是不停追寻的悲哀 还是坚强纯洁的悲痛
[04:37.962] 却也永远不会改变 在你心中 在我心中 绽放的 Love…
[04:52.732]
[05:00.482] 替无名的花朵取个名字吧 在这世上只有这一个
[05:13.667] 像是粉碎冬天的严寒
[05:20.606] 仿佛因为谁的声音又挺立了起来
[05:30.883]