“桜 ”(コブクロ)

“桜 ”(コブクロ)

歌名 “桜 ”(コブクロ)
歌手 杏里
专辑 tears of anri 2
原歌词
[00:00.400]
[00:17.920] 名もない花には名前を付けましょう この世に一つしかない
[00:29.650] 冬の寒さに打ちひしがれないように 誰かの声でまた起き上がれるように
[00:47.214]
[00:47.630] 土の中で眠る命のかたまり アスファルト押しのけて
[00:59.205] 会うたびにいつも 会えないときの寂しさ 分けあう二人 太陽と月のようで
[01:16.558]
[01:17.041] 実のならない花も 蕾のまま散る花も
[01:29.259] あなたと誰かのこれからを 春の風を浴びて見てる
[01:40.977]
[01:41.375] 桜の花びら散るたびに 届かぬ思いがまた一つ
[01:51.829] 涙と笑顔に消されてく そしてまた大人になった
[02:04.657] 追いかけるだけの悲しみは 強く清らかな悲しみは
[02:16.215] いつまでも変わることの無い 無くさないで 君の中に 咲く Love…
[02:33.102]
[02:40.433] 街の中見かけた君は寂しげに 人ごみに紛れてた
[02:54.421] あの頃の 澄んだ瞳の奥の輝き
[03:02.863] 時の速さに汚されてしまわぬように
[03:12.332]
[03:12.864] 何も話さないで 言葉にならないはずさ
[03:24.857] 流した涙は雨となり 僕の心の傷いやす
[03:36.387]
[03:36.824] 人はみな 心の岸辺に 手放したくない花がある
[03:47.849] それはたくましい花じゃなく 儚く揺れる 一輪花
[04:01.678] 花びらの数と同じだけ 生きていく強さを感じる
[04:12.645] 嵐 吹く 風に打たれても やまない雨は無いはずと
[04:24.084]
[04:24.529] 桜の花びら散るたびに 届かぬ思いがまた一つ
[04:35.911] 涙と笑顔に消されてく そしてまた大人になった
[04:48.137] 追いかけるだけの悲しみは 強く清らかな悲しみは
[05:00.119] いつまでも変わることの無い 君の中に 僕の中に 咲く Love…
[05:16.338]
[05:23.301] 名もない花には名前を付けましょう この世に一つしかない
[05:40.204] 冬の寒さに打ちひしがれないように
[05:47.480] 誰かの声でまた起き上がれるように
[06:00.587]
歌词翻译
[00:00.400]
[00:17.920] 替无名的花朵取个名字 在这世上只有这一个
[00:29.650] 为了粉碎冬天的严寒 为了因为谁的声音能再挺立起来
[00:47.214]
[00:47.630] 泥土中沉睡的生命群 用柏油铺上
[00:59.205] 每次相遇都永远 因无法见面时的寂寥 将两人相互分离 就好像太阳与月亮一样
[01:16.558]
[01:17.041] 不论是没有果实的花朵 还是花蕾散落的花朵
[01:29.259] 望着你和谁的未来 沐浴在春天的风中
[01:40.977]
[01:41.375] 每当樱花花瓣飘落 又增添一份无法传递的思念
[01:51.829] 随着泪水与笑容消逝 然后又再变成大人
[02:04.657] 不论是不停追寻的悲哀 还是坚强纯洁的悲痛
[02:16.215] 却也永远不会改变 不要失去 在你心中 绽放的 Love…
[02:33.102]
[02:40.433] 在街上看到的你寂寥地 隐没在人群当中
[02:54.421] 那个时候的 清澈眼神深处的光彩
[03:02.863] 希望不要因为时光飞逝而玷污了
[03:12.332]
[03:12.864] 什么都不要说 应该什么话也说不出
[03:24.857] 流下的泪水化成雨 抚慰我受伤的心
[03:36.387]
[03:36.824] 人 在心灵的岸边 都会有不想放手的花朵
[03:47.849] 那不是坚强的花朵 而是短暂绽放的 一丛花束
[04:01.678] 只要跟花瓣数目相同 就能感受到活下去的坚强
[04:12.645] 暴风雨 呼啸 即使被风吹打 应该也没有不停歇的雨
[04:24.084]
[04:24.529] 每当樱花花瓣散落 又增添一份无法传递的思念
[04:35.911] 随着泪水与笑容消逝 然后又再变成大人
[04:48.137] 不论是不停追寻的悲哀 还是坚强纯洁的悲痛
[05:00.119] 却也永远不会改变 在你心中 在我心中 绽放的 Love…
[05:16.338]
[05:23.301] 替无名的花朵取个名字吧 在这世上只有这一个
[05:40.204] 像是粉碎冬天的严寒
[05:47.480] 仿佛因为谁的声音又挺立了起来
[06:00.587]