シーン1

シーン1

歌名 シーン1
歌手 V.A.
专辑 ROCK YOU!!
原歌词
[00:02.12]
[00:03.40] 「たでーまー」
[00:05.20] 「およ?お兄ちゃん、おかえりー」
[00:07.50]
[00:08.00] 「小町、飯はー?」
[00:09.50] 「え?あ、あー……。てっきり打ち上げとかあると思って用意してなかったんだけど……」
[00:16.20] 「なんだ、小町らしくもない。俺は合唱コンクールだろうが卒業式だろうが、
[00:21.60] 問答無用で直帰してただろ。今回も同じだ」
[00:25.10]
[00:25.60] 「ふーん……。お兄ちゃん、頑張ってたのに」
[00:29.50] 「頑張ってたから打ち上げなんて行きたくないんだろ。これ以上疲れたくねぇんだよ」
[00:35.00] 「ふむふむ、そういう考え方もあるかもね。お兄ちゃんらしいし、まぁ、いっか。
[00:40.20] さって、じゃあ、晩ご飯どうしよっかなー」
[00:45.10]
[00:45.60] 「小町、携帯鳴ってるぞー」
[00:47.60] 「ほーい」
[00:49.50]
[00:50.00] 「はいはい、小町ですよ」
[00:51.50] 「あ、小町ちゃん?あたしあたし」
[00:53.90]
[00:54.40] 「あ、どーもどーも、いつもお世話になっております」
[00:59.00] 「お前はサラリーマンか」
[01:00.50]
[01:00.80] 「お兄ちゃん、うるさい。まだ小町が電話で話してるでしょーが。
[01:03.90] すいませんね。……ほうほう、ほぁー。あ、そういうことなんですね。
[01:10.10] かしこまりです。あとは小町にお任せ~✩」
[01:16.10]
[01:16.60] 「んーっと、まずは……」
[01:19.80]
[01:20.30] 「電話の後にすぐメールか、忙しいなお前」
[01:23.50] 「何事も忘れないうちにすぐ行動するのが大事なんだよ。ほい、そーしんっと」
[01:29.20] 「そうか。……お兄ちゃんのご飯のことも忘れないでくれると嬉しいです」
[01:34.30]
[01:34.80] 「あ、そのことなんだけどさ、ご飯用意してないし、外に食べ行こうよ」
[01:39.80] 「えー?いいよ、うちで。なんならもう俺が作るし」
[01:43.50]
[01:44.00] 「いやいや、お兄ちゃんは実行委員会で頑張ってたんだし、
[01:47.50] それを労う的な意味でもお外でぱーっと……」
[01:51.60] 「そういうことなら、小町の手料理のほうが嬉しいんだけどな」
[01:55.30]
[01:55.80] 「お、お兄ちゃん……。も、もうバカ!
[01:59.50] どこでそんな高等テクニックを覚えたの?ただでさえクズなのに、
[02:03.30] 女心くすぐるようになったらいよいよヒモしか未来がなくなるよ?」
[02:07.10]
[02:07.60] 「ひどい言われようだ……」
[02:09.20] 「とにかく、お出かけすること決定。レッツ・ゴー!」
[02:13.50]
歌词翻译
[00:03.40] 「我回来啦——」
[00:05.20] 「哦哟?哥哥,欢迎回家——」
[00:08.00] 「小町,饭呢?」
[00:09.50] 「诶?啊、啊——我以为你肯定会去庆功会的所以就没有准备……」
[00:16.20] 「什么啊,一点都不像小町。我的话无论是合唱比赛还是毕业典礼,
[00:21.60] 都是二话不说直接回家的吧。这次也是一样」
[00:25.60] 「嗯……?哥哥明明那样努力过了?」
[00:29.50] 「就是因为努力过了,才不去什么庆功会。不想变得更累了哟」
[00:35.00] 「嗯嗯,也会有这样的思考方式吧,很有哥哥的风格。嘛,好吧。
[00:40.20] 那么,晚饭该怎么办呐——」
[00:45.60] 「小町,手机响咯——」
[00:47.60] 「哦——」
[00:50.00] 「嗨嗨,这里是小町」
[00:51.50] 「啊,小町酱吗?是我是我」
[00:54.40] 「啊~您好您好,一直以来承蒙您的关照了!」
[00:59.00] 「你是工薪族吗」
[01:00.80] 「哥哥,好吵。小町不是还在讲电话的吗。
[01:03.90] 啊,真不好意思呢!……哈哈,啊,是是,啊是这样的啊~
[01:10.10] 我明白啦。接下来就交给小町我吧~✩」
[01:16.60] 「嗯多,首先是……」
[01:20.30] 「打完电话马上就发短信吗,你还真是忙碌啊」
[01:23.50] 「趁着什么都没忘之前立刻行动可是很重要的哟。好,发送」
[01:29.20] 「是吗……如果没有忘记哥哥的饭的话我就很高兴了」
[01:34.80] 「啊,说到那件事情的话,既然没有准备,我们就去外面吃吧」
[01:39.80] 「诶?不用吧,在家就好吧。不行的话我来做饭好了」
[01:44.00] 「不不,哥哥在执行委员会那样地努力过了,
[01:47.50] 就是在慰劳的意义上,也应该到外面去大吃一顿……」
[01:51.60] 「要是这么说的话,还是吃到小町亲手做的料理会更加开心的呐」
[01:55.80] 「哥、哥哥……什、什么蠢话!
[01:59.50] 是在哪里学会了这样高级的技巧?明明不过是个人渣,
[02:03.30] 却不时去撩动女人的心房的话,最终会变成小白脸而失去未来的哟!」
[02:07.60] 「说得好过分啊……」
[02:09.20] 「总而言之,去外面吃的事情就这么决定啦!Let's~Go !」