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ダイヤモンドさえも 年を重ねてる |
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まして星なんて 燃えて消えて行く |
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形あるものが 限りあるなんて |
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寂しさを添えて 信じ合っている |
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科学は正しいと言う 迷信の風で育った |
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ねえ青い帽子の丘で 夕暮れに吹く風を待ってみないかい |
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沈み掛けの太陽見つめたら 許すように頷いて |
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振り返らない覚悟で ついでのような角度で誉 めりゃいい |
| [02:22] |
命尽きるまで 愛し続けたい |
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命尽きるまで 全ての嘘を守りたい |
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かさぶただらけの心で いつも恋をして来た |
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ねえ人込みの温もりが 夢見がちな季節を生んでいないかい |
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そんな答えのごとく立ち上がる 青い天に抱かれても |
| [03:08] |
胸を流れる水の音が もうひとつを追うように響きゃいい |
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そんな少しばかりの満足で 青い天に抱かれても |
| [03:58] |
胸を流れる水の音が もうひとつを追うように |
| [04:06] |
晴天を誉めるなら 夕暮れを待て |
| [04:16] |
沈みかけの太陽見つめたら 許すようにうなずいて |
| [04:24] |
振り返らない覚悟で ついでのような角度で誉めりゃいい |