Banka (Hitori no Kisetsu) (晩夏(ひとりの季节))

Banka (Hitori no Kisetsu) (晩夏(ひとりの季节))

歌名 Banka (Hitori no Kisetsu) (晩夏(ひとりの季节))
歌手 平原綾香
专辑 From To
原歌词
[00:00.00] 作曲 : 荒井由実
[00:01.00] 作词 : 荒井由実
[00:13.27] ゆく夏に 名残る暑さは
[00:19.22] 夕焼けを吸って燃え立つ葉鶏頭
[00:28.68] 秋風の心細さは コスモス
[00:38.04] 何もかも捨てたい恋があったのに
[00:48.20] 不安な夢があったのに
[00:54.02] いつかしら 時のどこかへ置き去り
[01:01.89] 空色は水色に 茜は紅に
[01:14.00] やがて来る淋しい季節が恋人なの
[01:34.29] 丘の上 銀河の降りるグラウンドに
[01:44.88] 子どもの声は犬の名をくりかえし
[01:52.55] ふもとの町へ帰る
[01:57.95] 藍色は群青に 薄暮は紫に
[02:10.05] ふるさとは深いしじまに輝きだす
[02:23.40] 輝きだす
[03:03.49] 空色は水色に 茜は紅に
[03:15.62] やがて来る淋しい季節が恋人なの
[03:34.84] 藍色は群青に 薄暮は紫に
[03:48.26] ふるさとは深いしじまに輝きだす
[04:02.39] 輝きだす
歌词翻译
[00:13.27] 夏天流逝后残留的余热
[00:19.22] 吸收了晚霞而燃起的雁来红
[00:28.68] 秋风的不安像是大波斯菊
[00:38.04] 尽管有过甘愿为其放弃一切的恋情
[00:48.20] 尽管有过令人不安的梦
[00:54.02] 但是曾几何时 已抛弃在时光的某处
[01:01.89] 天空是浅蓝色 茜草是红色的
[01:14.00] 即将到来的寂默季节是恋人的
[01:34.29] 山丘上 银河之下的操场上
[01:44.88] 孩子反反复复叫着爱犬的名字
[01:52.55] 返回山脚下的小镇
[01:57.95] 蓝色变成群青 黄昏变成紫色
[02:10.05] 故乡在深深的寂静中光耀起来
[02:23.40] 光耀起来....
[03:03.49] 天空是浅蓝色 茜草是红色的
[03:15.62] 即将到来的寂默季节是恋人的
[03:34.84] 蓝色变成群青 黄昏变成紫色
[03:48.26] 故乡在深深的寂静中光耀起来
[04:02.39] 光耀起来....