他郷のゆふぐれ

他郷のゆふぐれ

歌名 他郷のゆふぐれ
歌手 石田彰
专辑 angelica-竹久梦二
原歌词
[00:02.357] 他郷の夕暮れ
[00:07.608] 恥ずかしそうな裸気が立っている
[00:12.109] 私は俯いて林を抜ける
[00:16.613] 柔らかい落ち葉は故郷を思い出させ
[00:21.869] 裸気の間から
[00:24.123] あー、なんと古風な月が上がることか
[00:30.610] 夕暮れになれば、ひもじくなれば
[00:34.880] 故郷の母を思い出す
[00:39.120] 温かいご飯と大根のお身をつけの匂い
[00:45.613] 黄色い火を映した夕暮れの掃除
[00:51.609] エプロンで手を拭き拭き台所を出てくる母を思い出す
歌词翻译
[00:02.357] 他乡的黄昏
[00:07.608] 害羞的光着身子
[00:12.109] 我低头穿过树林
[00:16.613] 柔软的落叶让我想起了故乡
[00:21.869] 从赤裸裸的气间
[00:24.123] 啊,多么古朴的月亮啊
[00:30.610] 到了傍晚,肚子饿的话
[00:34.880] 思念起故乡的母亲
[00:39.120] 热乎乎的米饭和萝卜身上的味道
[00:45.613] 映照着黄色火光的傍晚的扫除
[00:51.609] 我想起了用围裙擦手、走出厨房的母亲